こんな医師、許せないなぁ!
1月に、大学病院に入院して感じた違和感。今も感じています。
私が独身時代からお世話になっていて、その病院の接遇のよさは、他の病院では、感じられないものでした。だからこそ、他の方にも、「この病院は患者に優しいよ!」と、自慢していたくらいなのですが、それも出来なくなりました。
現在、この診療科に関しては、閑古鳥が鳴くなんて、そんな柔らかな表現で表せないほど、閑散としています。
他の、先生方も同じような状況で、泣きながら帰途につく人も見かけました。
本当に、身体がつらくて病院へいらっしゃっているはずなのに、ほぼ、すべての患者さんが門前払い。
このままでいいのかなぁ?と、つくづく思います。
今の、神経内科には、ドクターハラスメントが当たり前になっていて、患者には、とても冷たいです。
こんな病院許せないって、本気で考えてます。
出来ることならば、医師免許を、返上せざるを得ないような、そんな事態に陥って欲しいなんて、考えてしまいます。現実には、難しいことですが。
ただし、今回、12年前からの因縁のある医師が、裏で糸を引いていることが明らかなので、その医師に、何らかのダメージを与えられたらと、考えてしまいます。
今は、文部科学省に伝えたえたい。なぜなら、名誉毀損に該当することを、当たり前のようにしゃべっていくから。こんな人が、医師をやっていてはいけないと、つくづく感じるから。そして、教育を担当した施設にも、一端の責任があると思えますので。
さて、どんな手段を使って、失脚させるか、知恵比べですね。
まずは、カルテ開示からやりましょうか。






最近のコメント